FXの税金計算方法

・サラリーマンでFXをしており、利益が出ています。
 さらに利益が出る予定です(希望的観測ですが)。

・くりっく365ではありません。

・今年の見通しは、給与所得控除後の所得は480万円くらいで、
 そこから所得控除を引いた額は330万円くらいになる予定です。

【質問1】
税金を計算する時に、FXの利益と足して計算すべき対象は330万円の方でしょうか?

【質問2】
(もし質問1の回答が330万円だとしたら)
FXの利益が500万円出た場合、
330万円+500万円=880万円が税金の対象でしょうか?

【質問3】
税金の対象が880万の場合、
私が来年の確定申告で追加で支払うべき税金は
「880万円×0.33-控除額636,000円-給料から月々と賞与時に引かれている所得税の合計額」
でいいのでしょうか?

【質問4】
実際に確定申告の場合は、
税理士の方に計算をお願いしようと思っていますが、
いくらくらいかかるのでしょうか?

以上、よろしくお願いします。

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所得税の計算方法

サラリーマンをやっています。

【質問1】
所得税の税額表に書かれている税率が適用されるのは、
源泉徴収に書かれている「給与所得控除後の金額」ではなく、
さらにそれから所得控除(保険料など)を引いた額になるのでしょうか?

【質問2】
FXなどの利益の税金を計算するときは、
上記質問の所得控除をした後の給料に、利益を足した後の合計額に、
税率をあてはめればよいのでしょうか?

【質問3】
所得税の計算方法は、たとえば500万円の場合、
これに0.2をかけて、さらにそれから控除額の427,500円を引いた額が、
税金として支払う額になるのでしょうか?

以上、よろしくお願いいたします。

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経費

5月から嫁が電力会社の検診の仕事を始めました。

すると他の検診員から、軍手とか合羽等仕事に必要な物は、
経費として認められるから確定申告すればいいんだよ、と言われたそうです。

そうすると、必要経費としていくらまで認められるのでしょうか。

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国民年金の計上について

いつもお世話になっております。
今回は国民年金の取り扱いについて2点ご質問させて頂きます。

私はフリーランスで、第1被保険者として納付しております。
今年度10月に入籍し、配偶者を持つことになります。

配偶者は現在仕事をしていないので、第1被保険者に該当します。
この際、

【質問1】
配偶者の国民年金納付額は、今年度分全て私の社会保険料控除に計上できるでしょうか?
(今年度分の彼女に対しての支払い証明書額全て)それとも別途の計上扱いになりますでしょうか?

【質問2】
学生時代に控除を受けていた年金9回分を今年度(12月)までに支払い予定なのですが、
この金額は今年度申告分の社会保険料控除に計上できますでしょうか?

以上、よろしくお願い申し上げます。

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社有地賃貸

100%子会社の寮を作るため、
親会社の社有地を貸したいのですが、
「地代ゼロ」でも違法となりませんか?
地代に法的制約はありますか?

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配偶者控除について

こんにちは。
今年中に入籍するのですが、配偶者控除と配偶者特別控除についてお伺いさせて頂きます。

私はフリーでシステムエンジニアをしており、現在 青色申告者です。
結婚する相手の女性は仕事をしていませんので収入はありません。

【質問1】
今年中に入籍するのですが、養子に行くため、
私は嫁側の性を名乗ることになります。
配偶者控除はその年の12月31日時点での状態を見ると思いますが、
養子でも特に影響を受ける点はありませんでしょうか?

【質問2】
この場合、配偶者控除が適用でき、
特別控除は適用できないという認識に誤りはないでしょうか?

【質問3】
生計を1にするという該当項目ですが、
来年3月に2人で生活するまでは、女性側の実家で生活し、
生計を1にしようと思っています。

この点でしておかなければいけない注意点がありましたら、
ご指摘頂ければ幸いです。

以上、よろしくお願い致します。

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判決金受け取りに係る税金について

質問させていただきます。

【質問1】
2007年3月末に、不当解雇等の裁判で、
訴訟相手の会社から判決金を受け取りました。

判決金の内容は、解雇された時点から判決確定まで
(2004年〜2007年1月)の給与(賞与含む)の、
9,522,144円と慰謝料2,874,658円(内、374,658円は年5分の利息)です。

・給与分については各年度毎に給与として申告できるのでしょうか?
 その際の税金はいくらぐらいになるのでしょうか?

・それとも一時所得ということになるのでしょうか?
 一時所得になるとすれば、弁護士費用などは経費として控除して貰えるのでしょうか?

・一時所得としてなら、税金はいくらぐらいになるのでしょうか?
 今後の生活のこともあるので、出来るだけ節税したいと考えています。

・もし、給与所得として申告できるなら住宅控除は適用して貰えるのでしょうか?
 在職中は住宅控除が適用されていたので所得税は殆どかかりませんでした。

【質問2】
上記訴訟で地位の確認も認められましたが、
会社は判決金は支払ったものの復職を認めず、
現在は金銭解決か復職かで和解調整中です。

金銭解決の場合、将来賃金の何%かを支払ってもらうよう交渉中ですが、
この際、和解金を退職金として受け取る方が節税になるのでしょうか?

質問は以上です。
いろいろ複雑で申し訳ありません。

ご教示の程、宜しくお願い申し上げます。

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